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イベント詳細

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主催事業

東儀秀樹 ワークショップ 

雅楽のいろはや雅楽器について、東儀秀樹自ら紹介するワークショップを開催いたします。知られざる雅楽の魅力を発見できる貴重なチャンス!
日本の伝統文化“雅楽”について理解を深めてみませんか?
日    時 2019年914日(土)
14時00分 開演
講    師 東儀秀樹(雅楽師)
対 象 10月19日公演のチケット購入者限定
会    場 サブホール
料    金 500円(全席指定・税込)

※10月19日公演のチケット購入者限定

お 申 込 み お申し込み方法の詳細は後日お知らせいたします。
応募期間 7月6日(土)10::00~ 受付開始
お問い合わせ 芸術文化ホール 電話.046-263-3806
注 意 事 項 ※公演情報は変更になる場合がございます。
  • 東儀秀樹

    1959年東京生まれ。東儀家は、奈良時代から今日まで1300年間雅楽を世襲してきた楽家。父の仕事の関係で幼少期を海外で過ごし、あらゆるジャンルの音楽を吸収しながら成長した。宮内庁楽部在籍中は、篳篥(ひちりき)を主に、琵琶、太鼓類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居での雅楽演奏会をはじめ、海外公演にも参加し、日本の伝統文化の紹介と国際親善の役割の一翼を担ってきた。
    1996年アルバム「東儀秀樹」でデビュー。雅楽器の持ち味を生かした独自の表現に情熱を傾ける。2018年8月、映画「レ・ミゼラブル」の「On My Own」、黒澤明監督作品「生きる」の「ゴンドラの唄」など、国内外で大ヒットした映画音楽を収録した最新アルバム「ヒチリキ・シネマ」をリリース。
    2018年7月より東儀秀樹、古澤巌、cobaによるTFC55 LEVEL5全国コンサートツアーがスタート。

    (C)Ayako Yamamoto